Month: 9月 2017

10年振りの喪服姿…足はグラグラ股はスカスカ

この10年間、たまたま私の家族や親類には不幸がなく、知り合いが亡くなったりしてお香典を誰かに託す事はあっても、私はきちんと喪服を着てお通夜やお葬式に参列する事がありませんでした。ところが、先日突然、親友のご主人が大動脈解離で亡くなり、久し振りに私はお通夜に行く事になりました。
親友夫妻に子供はおらず、親友自身も数年前にガンの手術をしており、その親友が喪主としてポツンと立つお通夜や葬儀を想像すると、会場がかなり遠いという事も、私が行かない理由にはなりませんでした。慌てて、クローゼットの奥から喪服を引っ張り出し、数珠・靴・バッグ・ハンカチ・黒いパンスト等があるかを確認しました。一緒に行く友人と打ち合わせをし、お香典の用意も済ませました。
私は普段、殆どスニーカーにジーンズという様な姿で過ごしており、仕事でも常にラフなパンツなので、喪服を除いてもワンピースやスカートを履く事自体が、本当に10年振りくらいでした。ヒールのパンプスを履くのも久々で、いざ準備を整えて自宅を出発したものの、慣れない靴で足はグラグラ、股はスカスカ、何ともいえない「がに股」で歩いて行きました。
その上、10年前より少し痩せたせいか、しばらく歩き始めてから靴が大きくて脱げそうな事に気がつき、慌ててトイレに入って、靴の先にティッシュペーパーを詰め込みました。お通夜の席で靴が脱げたりして粗相をしない様にと、私はなるべくゆっくり歩き、何とか無事に済ませる事が出来ましたが、いつもと違う変な歩き方をしたせいか、自宅に帰った頃には足が筋肉痛になっていました。
これからも、出来ることならお通夜やお葬式に行く事は少ない方がいいですが、たまにはスカートやパンプスを履いて歩く練習をしておくべきだな…と思った私でした。ハイジニーナ

恐ろしいコロンビア相手にビビらずに戦えたみたいでした

ナイジェリアに負けた直後、秘訣倉森指揮が縮みあがるなとげきを飛ばしたらしいのですが、我が国ってそういう品質だったんだなと改めてがっかりしました。
遅ればせそんな基本的なことを言われてるようでは断然ナイジェリアに敗れるのも知るような気がしました。
予選で韓国に大逆襲で勝利した戦争を見てから我が国は素晴らしいチームだと思い込んでいたのですが、 聞くところではそれまでは敗れる年代の第一人者みたいな感想だった申し立てなので、それを知ってから今回の負け戦を総括するとまったく合意出来たということになります。
戦争客に即日やっとの想いで辿り着いたようなチームを相手に5失点するような戦争講じるくらいですからどうしてもみたいだろうと思いました。
その戦争でビビッて相手に向かっていけないアスリートがいたというDBなのでそれが指揮の脅えるな!発言に繋がったのでしょう。
ところがあの負ければアスリートが射殺患うような国々コロンビアに対しビビらず真正面からぶつかっていただけるのか必ずや危ぶまれましたが、
我が国は堂々と戦い、しばし幸福があれば勝てたのではないかと見せかける抵抗ができたので、成り行き戦のスウエーデン戦では本当に勝利していただける。妊活マカ